
『災に勝つ事を願い、災に勝つ事を信じて!』願掛け59日目―9時。無風。花曇り。

今日のサイカチの下。タンポポも終わって綿毛に!

今日の岩手山。
『災に勝つ事を願い、災に勝つ事を信じて!』願掛け59日目―9時。無風。花曇り。
今日のサイカチの下。タンポポも終わって綿毛に!
今日の岩手山。
『災に勝つ事を願い、災に勝つ事を信じて!』願掛け58日目―9時。無風。曇り。
今日のサイカチの葉(観察は同じ葉にした)。
今日の岩手山(前回掲載は17日)真ん中の雪形が大きく変化!
『災に勝つ事を願い、災に勝つ事を信じて!』願掛け57日目―9時。南風微風。曇り。
今日のサイカチの葉っぱ。さらに緑の色濃く!
『岩手山麓の一本桜』
「小岩井農場の一本桜」はNHKの朝ドラ「どんと晴れ」ですっかり全国区になりましたが、岩手山を挟んでちょうど反対側にもありました。地元でも余り知られていませんが、昨年から「上坊牧野の一本桜」として売り出し中です。品種はカスミザクラ。七時雨の桜とほぼ同時期に満開を迎え、まったく違う趣を楽しめます。余り知られていないのと、連休時期とも重ならないのでゆっくり楽しめます。
『災に勝つ事を願い、災に勝つ事を信じて!』願掛け56日目―9時。南風微風。花曇り、黄砂?。
すっかり葉っぱの形に。
「上坊牧野の一本桜」。小岩井農場と違い近くまで寄れます♪【写真の撮影日は18日】
今年は小さな看板ができました。
近くの牧野には牛がのんびり。まだ放射能の影響は・・
『七時雨山麓の一本桜』
昨日パートナーといっしょに七時雨山麓と岩手山麓の一本桜を見てきた。七時雨の一本桜はベニヤマザクラ(紅山桜)で、その名の通りピンクの濃い色が抜けるような青空にとても映えていた。一般的にはオオヤマザクラと呼ばれる品種で、ウイキには野生種の一種、アイヌ語では「カリンパニ」とある。アイヌの地名が多く残る当地ではエゾヤマザクラ(蝦夷山桜) という呼び名の方が似合っているかも。明日はもう一本の岩手山麓の一本桜を掲載します。
『災に勝つ事を願い、災に勝つ事を信じて!』願掛け55日目―9時。南風微風。曇り。
満開の七時雨山麓一本桜。林の中にひっそりとたたずんでいる。【写真撮影は18日】
(上部)昨日行って良かった♪ 今日は曇ってる!
幹回り約6.5m、樹高約20mとあった。立派な巨樹である。
振り返ると赤ベコが草を食むのどかな風景。背後は七時雨山。
『八幡平はいまパラダイス!』
内陸で標高も高い八幡平はようやく全域が春爛漫に♪ 北国の植物は短い夏の間に子孫を残さなければいけないため、一斉に花をつける。まさにいま桃源郷状態だ。新百名山の七時雨山の一本桜や、旧松尾村の上坊牧野にある一本桜も見ごろとの情報。今日は最高の天気なので行ってみます。明日の掲載をお楽しみに!
『災に勝つ事を願い、災に勝つ事を信じて!』願掛け54日目―9時。南風微風。快晴。枝に色が!
サイカチ下のタンポポの花畑、ただいま最盛期 ♪♪
岩手山とサイカチ全景。岩手山も残雪の残る今が最も美しい。
『災に勝つ事を願い、災に勝つ事を信じて!』願掛け53日目―9時。南風。花曇り。
今日の岩手山。一昨日頂上まで真っ白になったが一気に融けた。
昨年サイカチ下のタンポポ畑が踏み荒らされ一瞬で無残な姿になったので、柵をと考えていたら、今日は定点写真ポイントにどっかと釣り人の車。ということで止むなく柵をしました。ところで釣り人の車は宇都宮ナンバーだったけどここはそんなに有名な釣りポイントなの?
『災に勝つ事を願い、災に勝つ事を信じて!』願掛け52日目―9時。南風。快晴。
今日のサイカチの新芽。葉っぱの形になってきた。
『災に勝つ事を願い、災に勝つ事を信じて!』願掛け51日目―9時。南風微風。晴れ。
サイカチの下はいまタンポポ畑♪♪
岩手山にまた雪が降ったようだ!こんなことは珍しい。
『願掛け50日目。今日から始動』
雪が降っていた風景から始まったサイカチに「災勝ち」を祈る願掛け活動が丁度50日目を迎えた。神の火は相変わらず深刻な状態だが何とか最終の事態には至っていない。まだ一るの望みがある。
図らずも今日からNPO活動を再開する。延期されていた12回目の「里の駅」会議を青森県弘前市のねぷた村で開く。東北、そして内陸の観光地はいま2次災害が次第に深刻となり始めている。行政がやらなくなった広域連携活動で我々何が出来るかを討議する。そしてもうすぐ5月30日(ゴミゼロの日)、こんな新たな条件下で当法人は創立満10年周年の節目を迎える。ピンチをチャンスに!
『災に勝つ事を願い、災に勝つ事を信じて!』願掛け50日目―8時。南風。区切りの日は雨から曇りへ。そして晴れへ?
平成19年8月4日の倒壊危機から約4年、根元から希望の芽が!