『「神の火」と戦う男』
どんな人か今一番知りたかった人が今朝のテレビインタビューに応えていた。その人は福島第1原発の吉田昌郎所長。日本の(世界の)命運がこの人の双肩にかかっている。震災発生から約3カ月、最悪の環境下で誰も経験したことのない困難な仕事に日夜命がけで挑んでいるのだから、きっとやつれ深刻な顔で登場するのだろうとかってに想像していたが、笑顔も交え顔色も良い。何だかホッとした。何とかしてもらえるような気になったのは私だけだろうか・・・

『災に勝つ事を願い、災に勝つ事を信じて!』願掛け74日目―9時、南の風、微風。晴。18度。

今日の岩手山。

今朝の松川。

いつもなら雑草として刈られてしまう花たち。けっこうきれい!